フイナム ランニング クラブ♡ VOL.48 〜梅雨明けしたから走ろうよんスペシャル〜

どうも、こんちわ、山本です。


さて、梅雨明けしました。明けるどころか到来も感じぬまま、夏を迎えてしまったような不思議な気分です。というわけで走ります。


詳細は下記。

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フイナム ランニング クラブ♡ VOL.48
〜梅雨明けしたから走ろうよんスペシャル〜

日時:7月12日(木)19時30分集合

集合場所:RUNBASE|adidas RUNNING
http://adidas.jp/running/runbase/
※シューズ、ウェア、タオルなど一式レンタル可能です(有料)。
※混雑が予想されるので早めの到着がベターです。

詳細皇居周辺を約7〜10キロほど走ってフーターズで一杯というゴールデンコース。
※基本、雨天決行。大雨の場合はフーターズのみ決行。
※今回は海外メディアの取材が入るかも!?
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参加希望の方は当日の14時頃までにフイナム ランニング クラブ♡のFacebookのグループページの該当するスレッドにご連絡ください。


ぼくのFacebookに友達リクエストしていただいてからのやりとりでも構いません。

https://www.facebook.com/hyamamoto1978

Facebookのグループページでは、不定期のグループラン情報の告知や参加の有無、メンバーの大会参戦事情など、さまざまな情報をメンバー同士で発信、共有しています。ご自由に参加できますので、気になる方はぜひ。

https://www.facebook.com/groups/724314124329519/


なお、フイナム ランニング クラブ♡はどなたでも参加可能です!!
お気軽に問合せください!!

なんなら当日、集合場所でお声がけいただいてもかまいません!


というわけで
クソアツイ夏の夜を
スカッと走って、グビグビッと飲んで、
ココロもカラダも心地よ〜〜く
クールダウンしちゃいましょう🍺🍺🍺


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写真は昨年、みんなで参加した「The 4100Dマウンテントレイル in 野沢温泉」のレース前日の宴会の模様。この後、場所を変えて二次会して、最後は部屋飲みしたんだっけな。翌日はどっぷり二日酔いスタートで…。

今年もたっぷり飲んで、頑張るぞ〜〜🏃‍♂️🍺


下記は麦ちゃんによるレースレポート。いやあ、楽しかったなー。

hrc.blog.houyhnhnm.jp

ピザの配達員がプリントされたナイキのTシャツ。

どうも、こんちわ、山本です。


麦ちゃんがアンスラックスを彷彿とさせるデザインのナイキのTシャツを着ていたので、その流れで僕も個人的に気になっているTシャツをご紹介しておきます。


Hiroshi Mugiさん(@gimugimu0303)がシェアした投稿 -


上記は麦ちゃんの。古着のような加工はされているものの、Dri-Fitボディなので軽いアクティビティにも対応可能。

僕が気になっているのが下記。

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なぜかピザの配達員のプリント。

でも、こういった軽快なグラフィックにこそナイキのユーモアが感じられるし、ブランドに親しみが湧いてきますよね。ちなみにボディは同じくDri-Fitなので、デイリーユースはもちろん、日頃のジョギングくらいなら難なく対応してくれます。

気になる方は下記からどうぞ。ちなみにウイメンズもあります。


www.nike.com

エクストリームにも程がある!「湯沢スカイエクストリーム 2018」参戦レポート

部長の榎本です。

6/17(日)に開催された「湯沢スカイエクストリーム」に参加してきました。

このレースは今回が初開催の新しい大会。
公式サイトの情報を見る限り、相当手強いレースであることは間違いなさそうだな……
そんな覚悟をもって臨んだわけですが、実際は想像のはるか斜め上をいく過酷さでした。
これまでに出たレースのなかでいちばんキツかったといっても過言ではありません。


競技は55kmの「スカイエクストリーム」と23kmの「トレイルランニング」。

まずは簡単にレースの概要を。

舞台は新潟県湯沢町
種目は
・SKY EXTREME 55km(累積標高3,740m / 制限時間12時間)
・TRAIL RUNNING 23km(累積標高900m / 制限時間6時間30分)
があり、それぞれにソロの部とペアの部が用意されています。

55kmの部はITRA認定ポイントレース(ITRA-4)でもあります。

コースマップおよび高低図はこちら。

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55kmの部、23kmの部ともに、駅直結のスキー場として有名なガーラ湯沢カワバンガ」をスタートし、スキー場のゲレンデやその周辺の登山道などをめぐって、再びガーラ湯沢に戻ってくるコースです。

今回このレースにフイナム ランニング クラブ♡からは自分のほか、山本、たつおパイセン、小池さんの計4名が参加。
ロング志向の僕と山本は迷わず55kmの部をチョイス。
たつおパイセンと小池さんは23kmの部にエントリーしました。


レース前日は越後湯沢の温泉街で一杯。

55kmの部は朝7:00スタートで日帰りは厳しいため、現地には前日入り。
東京-越後湯沢は上越新幹線で約1時間半。アクセス良好です。

僕と山本は越後湯沢駅近くに宿をとり、夕方にチェックイン。
受付会場のガーラ湯沢まで2kmほどまったりとジョギングして……

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受付を済ませてホテルへ戻り、近隣の居酒屋で軽く前夜祭。
お約束のビールローディング。

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サッポロの新潟限定ビール「風味爽快ニシテ」。これ美味しいんですよね。

越後湯沢はスキー場で有名ですが、温泉地でもあるためスキーシーズン以外もそれなりに旅行客で賑わっていて、中心部には飲食店や居酒屋もそこそこあります。

一方の23kmの部は朝9:00スタート。たつおパイセンと小池さんは前乗りせず、当日朝イチの新幹線で現地入りしてました。


スタート直後からえげつない急登!

さて、レース当日の朝。
越後湯沢駅から主催者が用意してくれたバスに乗り、スタート会場のガーラ湯沢カワバンガ」へ。

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足元は榎本山本ともにサロモンのトップレンジS/LAB。
「S/LAB SENSE ULTRA 2」というモデル。
これ、めちゃくちゃ調子いい。軽さ、フィット感、グリップ力などのバランスが素晴らしい。
トップアスリート向けではあるものの、僕らのようなへなちょこランナーでも快適に履きこなせます。

そして朝7:00、号砲の合図とともに、レーススタート!

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・・・すると、スタートゲートの数メートル先からこの急登!
心拍数はいきなり跳ね上がらざるを得ません。

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この上り、いつまで続くんだ……!?
上れども上れども一向に終わらない上りに心を折られまくりながら、一歩一歩着実に、前へ前へと進みます。

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この日の湯沢地方は快晴。
ふと後ろを振り返ると眼下には美しい山々が広がり、その麓にはさきほどまでいた湯沢の町が小さく見えてきました。

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ゴンドラの終着駅「チアーズ」。ここはかつてリレーで来たところですね。懐かしや。

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いったん上りきったあとは、しばらく林道を走った後、登山道の下りへ。

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この区間は全体的に気持ちよく走れたものの、せり出した木の根っこでスリッピーな箇所あり、沢渡りあり、随所にテクニカルなところもあるため、油断なりません。


標高差約1,600mを上り切ると、山頂付近には驚きの光景が!

そして最初の関門の11km地点、A1みつまた道の駅に到着。

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エイドステーションには水、きゅうり、バナナ、梅干しなどが。

ここでもろもろ補給し、先へと進むわけですが……

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ここから先がこのレースの核心部、標高約2,000mの神楽ヶ峰へと至る、標高差約1,600m(!)の上りです。
これが想像を絶するハードさ。

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うんざりするような急登の連続にくわえ、コースの大半を占めるのがスキー場のゲレンデゆえに太陽を遮るものがなく、直射日光を浴びまくり。
ぎらぎらとした強い日差しが容赦なく体力を奪っていきました。

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18km地点のA2和田小屋のエイドステーションには、水、きゅうり、バナナ、梅干しのほか、おにぎり(セブンイレブン製)も。

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まだまだここからも上ります。

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ここから先は登山道としても人気のようで、ハイカーさんの姿を多く見かけました。

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命からがらようやく上りきったと思ったら、神楽ヶ峰山頂付近にはなんと残雪が登場!

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そう、実はこのレース、コース上に残雪があるという理由から、「軽アイゼンまたはチェーンスパイク」が必携品に指定されているんです。
ただし実際に使うか使わないかは各ランナーの判断に委ねられています。
僕はザックに忍ばせたものの、結局使わず仕舞いでした。


制限時間もエクストリーム!

そこから先は下り基調ではあるものの、傾斜がキツイためほとんど走ることができなかったり、下ったかと思えばえげつない上りが突如現れたり、「ここ、本当にコースか?」と疑いたくなるような藪こぎがあったり、足を濡らさずに渡るのが不可能な巨大な水たまりがあったり……

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メンタルを打ちのめされまくったうえに、脚も身体もズタボロ。
そうこうしているうちに、制限時間(12時間)が近づいてくる。
これ、ゴールまで間に合わないんじゃないか!?
レース中盤からそんな不安が募るばかりでしたが、その不安は結局現実のものに。

結果は、僕も山本もDNF(リタイア)
僕は今回も序盤から胃腸をやられて吐きまくってペースダウンし、40km地点の関門に間に合わず。
山本は40km地点手前でコースロストし、レースから離脱せざるを得ず。
「仮にロストしなかったとしても、制限時間内にゴールまでたどりつけたか微妙」と山本。
コースはもとより制限時間さえもなかなかエクストリームです。

23kmの部に出場したたつおパイセンと小池さんは無事にフィニッシュ!

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いやぁ、ふたりともいい顔してますな。
23kmの部もそれなりにキツかったものの、程よいキツさで大きな達成感が得られたようです。


我こそはという方、来年いかが?

レース後は越後湯沢に戻り、ひとっ風呂浴びて、駅近くの居酒屋で打ち上げ。
元気に飲み食いするたつおパイセンと小池さんを横目に、僕と山本は満身創痍で疲労困憊。
胃腸をやられ廃人と化していた僕は一切何も口にできなかったうえに、飲み物はソフトドリンク
そして山本はビール一杯で終了という有様。
いかに疲弊しきっていたかがわかります。

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ロードかトレイルかを問わず、道中どんなにつらくても、終わってしまえば楽しい思い出にすり替わり、つらかった記憶は時間の経過とともに美化されてしまうもの。
でも、それはあくまでも、完走できたら、の話。
完走できないと、つらかった記憶はつらかった記憶のまま、なんですよね。
僕はここしばらくトレイルのレースは胃腸トラブルによるリタイアが続いていて、胸のなかにモヤモヤとしたものがずっと残ったままなんですよ、困ったことに。
ああ、完走したいな……
これに懲りず、引き続き精進します。

というわけで、55kmの部と23kmの部で参加者ごとに明暗が分かれた今回のレース。
まだ主催者から公式な発表がないけど、55kmの部の完走率は相当低かったんじゃないかな。
となると、トレランレースあるあるで、「我こそは」という猛者が全国から集まって、意外な人気レースになったりして?

フイナム ランニング クラブ♡のメンバーのみなさんも、走力や山力(特に上り)に自信アリという方は、来年55kmの部にチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

s-mountain.com

ラン、ジム、街履きもOK! とにかく汎用性の高いランニングシューズがこちらです。

どうも、こんちわ、山本です。


先日、グループランで試し履きをしたリーボックの新しいランニングシューズ「フュージョン フレックスウィーブ」。

2017年には「フロートライド」がランニング専門誌『ランナーズワールド』でベストデビュー賞を受賞し、ランニングシーンにおいても存在感を増してきているリーボックによる渾身の一足の履き心地はいかがなものか。早速、レビューしていきます。


とにかく軽い! なぜなら…。

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手に持った瞬間に驚くのが、その軽さです。片足で約260g(27.0cm)となり、この軽さをカタチにしたのがリーボックの独自の最新アッパーテクノロジー「フレックスウィーブ」になります。

「8の字織り」構造を採用したこのテクノロジー。その最大の特徴は織りによって、異なる繊維を組み合わせられ、なおかつ密度を変えられること。

前足部にはサポート、柔軟性、通気性に長けたシェニール糸を使い、後足部は安定性を高めるTPEEとポリエステルヤーンの組み合わせるなど、適材適所に合わせた機能を備えた一枚布になっています。

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前足部のアッパー。通気性を確保するため織りの密度が広くなっているのが見て取れます


ソフト過ぎない履き心地が、逆にいい。

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実際に足を入れてみると、近年主流のニットアッパーに比べて足当たりは硬い印象を受けます。でも、この硬さが、逆に好印象。ときに足ズレの原因にもなるニットアッパーの柔らかな履き心地よりも、きっちりとサポートされていることが実感できます。


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また溶接されたヒールカウンターにより、踵をしっかりとホールドすることで、安定感のある走りを可能にしてくれます。


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ミッドソールには「フロートライドコア」を搭載。実際に走ってみると、浮遊しているような感覚のフロートライドフォームの特性を継承しながら、これまで以上に反発性を感じさせてくれます。


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またアウトソールのメタスプリットという構造は、地面を的確に捉えながらも、屈曲性が抜群。前後左右へとフレキシブルに動けるため、ランニングのみならずフィットネスシーンでも対応可能です。


ミニマムな構造が生んだパフォーマンスシューズならではの美しさ。

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さらに一枚布ならではのミニマムな構造によるスマートなルックスも見逃せないポイント。ヒールやタンのロゴも同色にすることで、パフォーマンスシューズ本来の美しさを損なうことなく、タウンユースでも映えるスタイリッシュな仕上がりとなっています。

フィットネスシーンにおいて圧倒的な信頼性を誇るリーボックならではのアプローチによるランニングシューズ「フュージョン フレックスウィーブ」。

ランニングやジムでのトレーニング、さらに街履きとして、あらゆるシーンで活躍する汎用性の高い一足だと思います。


それでは最後にグループランの模様をご覧ください。

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Reebok Flexweave特設サイト
https://reebok.jp/flexweave/

フイナム ランニング クラブ♡ VOL.47 〜梅雨でも走っちゃうよねースペシャル〜

どうも、こんちわ、山本です。


さて、東京も梅雨入りです。でも、意外と腹を括ってしまえば、雨の日のジョギングも楽しいものです。どうせ汗かくし。というわけでグループランやります。

詳細は下記。

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フイナム ランニング クラブ♡ VOL.47
〜梅雨でも走っちゃうよねースペシャル〜

日時:6月21日(木)19時30分集合

集合場所:RUNBASE|adidas RUNNING
http://adidas.jp/running/runbase/
※シューズ、ウェア、タオルなど一式レンタル可能です(有料)。
※混雑が予想されるので早めの到着がベターです。

詳細皇居周辺を約7〜10キロほど走ってフーターズで一杯というゴールデンコース。
※基本、雨天決行。大雨の場合はフーターズのみ決行。
※今回はマウンテンハードウェアのキャンペーン「#ONE BANANA TRAIL」のスタートに伴いマウンテンハードウェアの方々が特性バナナステッカーを携えて参加してくれます。新しいコミュニケーションを楽しみましょう!
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参加希望の方は当日の14時頃までにフイナム ランニング クラブ♡のFacebookのグループページの該当するスレッドにご連絡ください。


ぼくのFacebookに友達リクエストしていただいてからのやりとりでも構いません。

https://www.facebook.com/hyamamoto1978

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https://www.facebook.com/groups/724314124329519/


なお、フイナム ランニング クラブ♡はどなたでも参加可能です!!
お気軽に問合せください!!

なんなら当日、集合場所でお声がけいただいてもかまいません!


というわけで
ムシムシジメジメ雨ザーザーで
気分の上がらない梅雨シーズンを
サクッと走って、じゃぶじゃぶ飲んで、
ついでにバナナステッカーまでゲットして、
楽しく、爽やかに乗り切っちゃいましょう🍺🍺🍺🍌🍌🍌


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OTOさん(@otsubell)がシェアした投稿 -

フイナム ランニング クラブ♡ VOL.46 〜リーボックのランニングシューズを履いてみるよスペシャル〜

どうも、こんにちわ、山本です。


UTMFの余韻にひたっていたら、あっという間に1ヶ月がたってしまいました。さて、たまにはやりますグループラン。今回はリーボックの最新のランニングシューズの試し履きを兼ねて行います。

詳細は下記。

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フイナム ランニング クラブ♡ VOL.46
リーボックのランニングシューズを履いてみるよスペシャル〜

日時:6月7日(木)19時30分集合
※着替えを済ませてからお集まりください

集合場所Bike&Run
https://goo.gl/maps/wW9rQXxWNcr

※シューズはこちらで用意します。参加申請の際にシューズサイズも明記してください。
※当日は受付にぼくがいるので、そこでシューズをお渡しします。
※タオル、ウェアのレンタル(有料)もあります。
※当日、もしかしたらリーボックによる粋な計らいがある、かも!?

コース:皇居界隈を適当に10キロくらい。ラン後にはどこかしらでビーーール🍺🍺🍺
※基本雨天決行です
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参加希望の方は6/4(月)12時までにフイナム ランニング クラブ♡のFacebookのグループページの該当するスレッドにご連絡ください。


ぼくのFacebookに友達リクエストしていただいてからのやりとりでも構いません。

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Facebookのグループページでは、不定期のグループラン情報の告知や参加の有無、メンバーの大会参戦事情など、さまざまな情報をメンバー同士で発信、共有しています。ご自由に参加できますので、気になる方はぜひ。

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なお、フイナム ランニング クラブ♡はどなたでも参加可能です!!
お気軽に問合せください!!


というわけで
リーボック独自の最新テクノロジー
じっくりと体感しながら、
いい汗かいて、いい酒飲んで、
次のレース計画でも立てましょう!🍺❗


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写真はUTMFのスタート前の写真。

いやぁ、いまだに楽しい思い出しかないなあ…。

フイナム ランニング クラブ♡ VOL.45 〜UTMFも終わったので、まったり走るよスペシャル〜

どうも、こんにちわ、100マイラー山本です。


といってもUTMFの長い制限時間(46時間)のおかげだったわけで、その他の国内の100マイルレースの制限時間を見て、勝手に戦々恐々としています。エントリーもしていないのに…。

というわけでグループランをやります。
詳細は下記。

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フイナム ランニング クラブ♡ VOL.45
〜UTMFも終わったので、まったり走るよスペシャル〜

日時:5月10日(木)19時30分集合
集合場所ゴールドジム 原宿東京アネックス
https://goo.gl/maps/1KQQ15pDVTm
※受付でフイナム ランニング クラブ♡での利用であることとお名前を伝えてください
※ご利用料金は¥1,080になります(タオルは別途有料でレンタル可)

コース:原宿界隈を適当に10キロくらい。ラン後には渋谷・原宿界隈でビーーール🍺🍺🍺
※基本雨天決行です

※今回は当日にあるイベントの参加要請を行います。イベントは気になるけど、グループランに参加はできない方は直接ぼくに問い合わせください。
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参加希望の方は当日の14時頃までにフイナム ランニング クラブ♡のFacebookのグループページの該当するスレッドにご連絡ください。


ぼくのFacebookに友達リクエストしていただいてからのやりとりでも構いません。

https://www.facebook.com/hyamamoto1978

Facebookのグループページでは、不定期のグループラン情報の告知や参加の有無、メンバーの大会参戦事情など、さまざまな情報をメンバー同士で発信、共有しています。ご自由に参加できますので、気になる方はぜひ。

https://www.facebook.com/groups/724314124329519/


なお、フイナム ランニング クラブ♡はどなたでも参加可能です!!
お気軽に問合せください!!

なんなら当日、集合場所でお声がけいただいてもかまいません!


というわけで
UTMFの余韻にひたりつつ、
今後のレース計画を立てながら、
キンキンに冷えたビールを
胃袋に流し込みましょう🍺❗


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写真はUTMFの155キロ地点にある富士吉田のエイドでの1シーン。

みんなの応援、サポートにどんだけ勇気づけられたことか。頼んでおいたチョコレートには手も触れなかったけど…w